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そんなタイトルの本が、昔あったような・・・。

その通りかもしれませんね。
淋しさを埋めようとして、仲間たちとワイワイガヤガヤ外食したり。
でも、毎日っていうわけにもいかないし。
一人でお酒を飲んでみたり。


そう、一人だから不規則になるんですよね。
忙しければ食べても食べなくてもいいんです。
でも、家族がいると好き勝手にっていうこともできないんです。
自分で作るし、時間もある程度決まってきます。
外食よりはずっと自分で作る方がヘルシーです。
(少なくとも私の場合は。)


ひとりで食べる淋しさはいやだなぁ。
なにより、食事を作った甲斐がないもの。

食事って、楽しく、美味しく頂けば太らないんですよ。
自分に合ったスタイルが維持できるんです。


以前、「歩き方はその人の人生を表す」って教えていただいたけれど
「スタイルはその人の生き方そのもの」かもしれませんね。



「仕事に打ち込んで」と言えばカッコイイけど、それしかなかったらやっぱり淋しいですね。


最近は、ヒョウ柄やゼブラ柄が人気のようですね。

それらに関わらず、「柄」を上手に取り入れるとおしゃれの楽しみが広がりますよ。



結構無難に無地で、あるいは細かい柄との組み合わせが多いのでは?
思い切って、ワンピースに「柄」モノを持ってくるなんてどうですか?
面積が大きい分、ちょっと冒険でしょうか?


でも、アイテムそのモノで配色が考えられているのでとても便利なんです。
色合わせで悩む必要がないのですから・・・。
ジャケットやカーディガンに柄の中の一色を持ってくるだけですっきりとします。

ワンピースは縦長のラインを作ってくれるし、柄がラインを曖昧にするので
スタイルに自信がない方も大丈夫。
ベルトで引き締めても無地のように分断されたイメージはないのでOKです。

私は、ワンピースには結構大胆な柄を選びます。
暗めのかっちりしたジャケットを合わせたり、明るめのカジュアルなジャケットを合わせたり。
T.P.Oに合わせて使い分けています。
インポートモノは、大胆な色遣いや柄で楽しいですよ。
デザインや色遣いによっては、セミナーで使うときもあります。



ちょっと冒険も楽しいかも・・・。







今更ながら、「リップ」の与える影響は大きい・・・。

先日、車の中でリップを落としてしまい、どこに潜ったのか見つからず・・・。
慌ててコンビニで調達したのです。


そして仕事に出かけたのですが

「リップ変えた?」

と聞かれました。
顔色が悪く、調子悪そうに見えるとのこと。

いつもより、薄い色。
全体にぼーっとした印象になっちゃったようです。




「調子悪そう」と言われないためにも
元気に見えるリップを選びましょう。











「黒」って便利。
引き締め効果抜群だから、気になるところに使っちゃいがちですよね。
例えば、足の太さが気になると黒いストッキングにしたり、
ベルトで引き締めたり・・・。


でも使い方を間違うと、逆効果になるのです。
他が白っぽくて、足だけ黒かったら逆に足に目が行きます。
ウェストを黒いベルトで締めたつもりが、縦に分断されて
バランスが悪くなり、余計に太さが気になったりします。

使い方次第で野暮っったくも、素敵にもなるのは、白と同じですね。
白と黒を使うときは、特に気をつけなくては・・・。


小柄で少し太さが気になる方は、とくに縦のラインを心がけましょう。
明度があまりに違うものでラインを分断することは避けましょうね。

白いトップスの場合は、ストッキングもナチュラルにして
ストールやアクセサリーなんかで上に目を向けてもらう工夫をした方がずっと素敵。
黒いストッキングを使いたいのなら、
縦に流れるラインを黒で作る工夫をしてみてください。





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